|「いがわこみち」の洗濯場に

「いがわこみち」の洗濯場に、汗じっとりのゆかたとゆかた下、紐、手ぬぐい等を川の水でゆすぎに行きやした。

洗濯モノを入れたバケツを手に、頭には郡上おどりの手ぬぐいをあねさんかぶり、足は踊り下駄をカラコロ。

洗濯してたら観光客が「こんにちは」。

絶対地元民に間違えられてる(笑)

いがわ(井川?)には鯉と一緒に、大きな。。。今度は洗足ミナミプラザを見に行きましょう。
どう見てもイワナかアマゴ?がたくさん泳いでました。

そして、バケツ持ったまま、旧庁舎記念館でゆかたと帯をちょっと見て、流響の里で助六寿司弁当とバナナを買い、城下町プラザで手ぬぐい買って駐車場のチキバンに帰宅。

濡れモノを広げてるうちに空が暗くなってきたので、いつ降り出してもいいように、リヤゲートを開けて、全部そこに吊り下げ。

椅子を出して弁当食べようとしたところでパラパラ降り出した。。。と、思ったら土砂降りに。