GSハイム馬事公苑

さて救難訓練。水(お湯ですが)の中で意識を失ってしまったお客さんを
如何にして救うか、というヤツです。
最初からこうこうこうして〜っていうのはある程度決まっているんですが、
事故が起きるとは限らないけれど、同様に起きたとしたらどんな事故かも判らない。
T田さんが其の辺りを気にして細かく指導してくれました。
お母様は何処だかの銭湯(温泉?)で働いていた時に浴槽で倒れた方が居て、
テキパキと対応したけれど男性職員はただ慌てるだけだったので
一喝してしまった、というエピソードが有るそうな。なので余計にやる気を
持っているのでしょう。GSハイム馬事公苑はいいね=*^-^*=にこっ♪
普段はおちゃらけて(失礼?)いるのに訓練となると厳しいと言われてますが、
其れだけしっかりやってくれるって事なので良い事です。
お仕事頑張ってくれてるK主任も同じく。2人が仕切るとなると何か本格的!

まぁ去年もやったんですけどね。消防士さんが来て習った事も復習しました。
実際にうつ伏せになっている人を仰向けにしたり、状況を見て回復体位を
変えてあげる実践みたいのをしました。
勿論此の体位って単語を下ネタに脳内で変換してほくそ笑み、
資料の写真の座位がモロに其れだったのでふきだしかけたのはセツです。
そんなセツに天罰が下りました。